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‘未分類’ カテゴリーのアーカイブ

糖尿病性ニューロパチーの患者様の施術のご紹介

2018 年 4 月 27 日 金曜日

こんにちは。マッサージ師の太田です。
今回は糖尿病ニューロパチーの患者様の施術のご紹介をします。

◎糖尿病ニューロパチーとは・・・糖尿病の治療がされていない状態、あるいは治療がうまくいっていない状態が年単位で続くと、糖尿病性ニューロパチー(神経障害)、糖尿病性網膜症、糖尿病性腎症などの合併症を起こしてきます。これら3つの合併症を糖尿病の3大合併症といいます。網膜症や腎症は5年、10年と時間をかけて進行することが多いですが、ニューロパチーはもう少し初期から症状が現れることが多いです。全身の様々な神経がダメージを受けることにより、手足の痺れや痛み、便秘や下痢、排尿障害、味覚障害、立ちくらみ、発汗の異常、勃起障害など様々な症状が出てきます。

◎患者様の状態・・・この患者様は糖尿病性網膜症で全盲となっておりますられますが、膝痛も現状維持から僅かな向上がみられ日中の痛みは軽減しお部屋での移動も積極的行える状態です。施術の継続によって生活の質の向上に繋がるようお互いに頑張っております。

訪問マッサージひまわりでは施設などへの訪問も行っております。その際は施設側の許可をいただかなければなりませんが、現在訪問マッサージひまわりでは複数の施設に伺い施術を行っております。
ご家族などに施設入所の方などがおり、マッサージに興味をお持ちの方がおりましたらぜひお気軽に問い合わせしてください。その際に詳しくご説明いたします。
また、訪問マッサージひまわりでは随時無料体験を行っています。マッサージ興味はあるが利用の仕方わからない、どんなことを施術をされるかわからないなど疑問や不安をお持ちの方はぜひ無料体験を受けていただくことをお勧めいたします。

変形性膝関節症の患者様の施術のご紹介

2018 年 4 月 20 日 金曜日

こんにちは。マッサージ師の太田です。
今回は変形性膝関節症の患者様の施術のご紹介をします。

◎変形性膝関節症とは...膝の関節の軟骨の質が低下し、少しずつすり減り、歩行時に膝の痛みが出現する病気です。中高年(50歳以上)の女性に多く、こわばり感から始まり、徐々に正座、しゃがみ込み、階段昇降などで膝が痛むようになります。進行すると外観上はO脚変形が明瞭となります。治療法の1つ運動療法では、ストレッチや下半身を中心とした筋トレ、有酸素運動が有効です。痛みの程度に合わせ無理のない様行うことで痛みを改善する効果があります。

◎患者様の状態と施術...両下肢を中心にマッサージを行い筋緊張の緩和を促し、両下肢の筋力、特に大腿四頭筋・ハムストリングスの筋力アップのために抵抗をかけた下肢伸展運動や軽めのスクワットを無理のない範囲で行っています。

◎患者様の声...「リハビリのおかげで、最近歩きやすくなりました。」「痛みも以前ほどなくなりました。」とのお言葉を頂いております。

マッサージに興味をお持ちの方がおりましたらぜひお気軽に問い合わせしてください。その際に詳しくご説明いたします。
また、訪問マッサージひまわりでは随時無料体験を行っています。マッサージ興味はあるが利用の仕方わからない、どんなことを施術をされるかわからないなど疑問や不安をお持ちの方はぜひ無料体験を受けていただくことをお勧めいたします。

骨粗鬆症の患者様の施術のご紹介

2018 年 4 月 17 日 火曜日

こんにちは。マッサージ師の太田です。
今回は骨粗鬆症の患者様の施術のご紹介をします。

◎骨粗鬆症とは・・・骨の強度が低くなって、軽い衝撃でも骨折を起こしやすくなる病気です。骨の強度には「骨密度(こつみつど)」と「骨質(こつしつ)」の2つが関係しています。「骨密度」とは骨に含まれるミネラルの量で、「骨質」とは骨の素材としての質(材質特性)やその素材をもとに作り上げられた構造特性(微細構造)の状態です。この骨質は骨の代謝の状態によって影響を受けます。最近では骨密度がそれほど低くなくても骨折する場合があることから、骨質も重視されるようになりました。閉経による女性ホルモンの変化などのホルモンのアンバランス、加齢、栄養のアンバランス、運動不足、他の病気や病気の治療薬などのさまざまな原因が関係して、骨の代謝に異常が生じ、骨密度が減ったり、骨質が悪くなることで起こります。よって女性が男性よりも多く、高齢化が進むにつれて、骨粗鬆症の患者さんはさらに増えていくと考えられます。

◎患者様の状態と施術・・・この患者様は胸腰椎(T12,L1)の圧迫骨折となり歩行距離の低下、僅かな日常生活でおきる疲労感、腰部の痛みなどの症状があらわれます。受傷部辺りの筋硬結及び圧痛があります。疲労感に於いては軽い休憩にて回復する傾向との事です。
腰部を中心とした全身のマッサージを行い筋緊張の緩和を促します。上肢、下肢の負担が多い為肩上部や下肢のマッサージを行い下肢の可動域訓練も行なっていきます。

◎患者の声・・・「色々と体をみてもらっているから動けます」「いつも楽にしてもらえるので助かります」等々のお言葉を頂いております。

訪問マッサージひまわりでは施設などへの訪問も行っております。その際は施設側の許可をいただかなければなりませんが、現在訪問マッサージひまわりでは複数の施設に伺い施術を行っております。
ご家族などに施設入所の方などがおり、マッサージに興味をお持ちの方がおりましたらぜひお気軽に問い合わせしてください。その際に詳しくご説明いたします。
また、訪問マッサージひまわりでは随時無料体験を行っています。マッサージ興味はあるが利用の仕方わからない、どんなことを施術をされるかわからないなど疑問や不安をお持ちの方はぜひ無料体験を受けていただくことをお勧めいたします。

脊髄炎の患者様の施術のご紹介

2018 年 3 月 29 日 木曜日

こんにちは。マッサージ師の太田です。
今回は脊髄炎の患者様の施術のご紹介をします。

◎脊髄炎とは...脊髄に炎症が起こる病気で、ウイルスや結核、梅毒、真菌などによって起こります。症状は、発熱・咳・発疹などから始まり、急に両足や腹部、胸部に痺れが起きて麻痺が出てきます。また、麻痺が起きてきた部分の下部の感覚が失われ、排尿や排便ができなくなるなどの症状も現れます。脊髄炎は後遺症を残す事があり、寝たきりになったり、合併症を起こす可能性もありますから注意が必要です。

◎患者様の状態と施術...脊髄炎の後遺症により、四肢の知覚鈍麻、両下肢の筋力低下により歩行不安定、膀胱直腸障害等がみられます。施術は、四肢のマッサージを行い筋緊張の緩和を促し、抵抗をかけた四肢の筋力訓練により筋力の維持、特に両下肢の筋力訓練(立ち上がり訓練、立位保持訓練、片足立ち訓練、スクワット等)を無理のない範囲で行っています。

◎患者様のお言葉...「日々の筋力訓練のおかげで、何とか歩くことが維持できていると思います」とのお言葉を頂いております。

マッサージに興味をお持ちの方がおりましたらぜひお気軽に問い合わせしてください。その際に詳しくご説明いたします。
また、訪問マッサージひまわりでは随時無料体験を行っています。マッサージ興味はあるが利用の仕方わからない、どんなことを施術をされるかわからないなど疑問や不安をお持ちの方はぜひ無料体験を受けていただくことをお勧めいたします。

陳旧性脊椎圧迫骨折の患者様の施術のご紹介

2018 年 3 月 20 日 火曜日

こんにちは。マッサージ師の太田です。
今回は陳旧性脊椎圧迫骨折の患者様の施術のご紹介をします。

☆陳旧性脊椎圧迫骨折とは・・・事故により新たに生じた骨折を「新鮮骨折」といい(「フレッシュな骨折」と言ったりもします。)、事故前からある古い骨折を「陳旧性骨折」といいます。骨は堅くて変化しないように見えますが、毎日こわされては新しく作られています。「骨粗鬆症」は骨の新陳代謝のバランスが崩れて、こわされる(吸収される)骨の方が作られる(形成される)骨より多くなってしまうために、骨がもろく壊れやすくなってしまう疾患です。骨粗鬆症の原因には、華麗・生活習慣(運動不足、食生活、喫煙など)、女性の場合には閉経後のホルモンバランスの変化などがあります。特に加齢による骨密度の低下は、程度の差はありますが、誰にでも起こりえます。

☆患者様の状態と施術・・・この患者様は年齢に伴う骨粗鬆症による圧迫骨折により円背、腰痛、下肢筋力低下等で車椅子を利用されてみえます。ベッドでのマッサージにより筋緊張の緩和を促します。また各関節の可動域の減少もあるため可動域訓練と出来る範囲で下肢の筋力訓練も行います。

☆患者様からのお言葉・・・「いつも楽しみにしている」などのお言葉を頂いております。

マッサージに興味をお持ちの方がおりましたらぜひお気軽に問い合わせしてください。その際に詳しくご説明いたします。
また、訪問マッサージひまわりでは随時無料体験を行っています。マッサージ興味はあるが利用の仕方わからない、どんなことを施術をされるかわからないなど疑問や不安をお持ちの方はぜひ無料体験を受けていただくことをお勧めいたします。

心不全の患者様の施術のご紹介

2018 年 2 月 22 日 木曜日

こんにちは。マッサージ師の太田です。
今回は心不全の患者様の施術のご紹介をします。

◎心不全とは・・・心臓が心臓としての機能を果たせない状態であります。心臓の機能とは、血液を全身へ送るポンプ機能であります。血液が十分に全身に送られない(循環不全)と、脳、肺、肝臓、消化器、腎臓などの臓器も機能できなくなります。狭い意味での心臓の機能は、腎臓と協調しながら全身の水のバランスを維持する機能と言えます。そのため、心臓が原因で、全身の水のバランスが保てなくなり、体に水が貯留した状態が心不全と言えます。

◎患者様の状態と施術・・・徐々に倦怠感、動機、息切れ等の症状が現れ悪化し寝ている時間も増えてしまいました。症状の進行もみられ、検査等を行い心臓ペースメーカ植込みとなられました。倦怠感など生活レベルでの回復がされました。施術では腰椎圧迫骨折、変形性膝関節症等の疾患もあるためマッサージにより筋緊張の緩和を促し日常生活動作の向上につなげます。

◎患者様からのお言葉・・・「少し動くだけで疲れてしまうのでマッサージしてもらうと助かります」などのお言葉を頂いております。

マッサージに興味をお持ちの方がおりましたらぜひお気軽に問い合わせしてください。その際に詳しくご説明いたします。
また、訪問マッサージひまわりでは随時無料体験を行っています。マッサージ興味はあるが利用の仕方わからない、どんなことを施術をされるかわからないなど疑問や不安をお持ちの方はぜひ無料体験を受けていただくことをお勧めいたします。

脳出血(被殻出血)後遺症の患者様の施術のご紹介

2018 年 2 月 15 日 木曜日

こんにちは。マッサージ師の太田です。
今回はの脳出血(被殻出血)後遺症患者様の施術のご紹介をします。

☆脳卒中(脳血管疾患)とは・・・大きく3つに分けることができます。①脳梗塞(60%)、②脳出血(30%)、③くも膜下出血(10%)カッコ内の数字は患者さんの割合です。この3つ内今回ご紹介するのは脳出血です。脳出血は出血場所により、①被殻出血、②視床出血、③橋出血、④小脳出血の4つに分けることができます。脳出血の原因は主に高血圧で、被殻出血が70%を占めます。症状は出血場所により違いはありますが、四肢麻痺、半身麻痺、感覚障害、言語障害、失行・失認、呼吸障害、意識障害など様々です。

☆患者様の状態と施術・・・この患者様は被殻出血で、左半身に運動麻痺があり、感覚も鈍くなっているとの事です。歩行は短下肢装具を付けて杖を使って歩かれています。しかし、屋外ではまだ恐怖感があり室内のみの歩行です。
施術は、麻痺側の左半身を重点的にマッサージ、関節可動域訓練、筋力増強訓練を行っています。特に歩行を安定させるために両下肢の筋力訓練(スクワットや抵抗運動)を無理のない範囲で行っています。

☆患者様のお言葉・・・「脚の筋力が少しずつついてきているような気がします」「不安なくもっと歩けるようになりたいです。これからもよろしくお願いします。」などのおうれしい言葉をいただいております。

マッサージに興味をお持ちの方がおりましたらぜひお気軽に問い合わせしてください。その際に詳しくご説明いたします。
また、訪問マッサージひまわりでは随時無料体験を行っています。マッサージ興味はあるが利用の仕方わからない、どんなことを施術をされるかわからないなど疑問や不安をお持ちの方はぜひ無料体験を受けていただくことをお勧めいたします。

脛腕症候群の患者様の施術のご紹介

2018 年 2 月 2 日 金曜日

こんにちは!マッサージ師の太田です。
2月になりましたが、毎日寒いですね。体調に気を付けて過ごしたいですね。
今回は脛腕症候群の患者様の施術のご紹介をします。

☆頸腕症候群とは・・・頸部になんらかの原因があって頸部から腕にかけての痛みがあるものをいい、手の循環障害を伴うこともあります。主な症状は、肩こりといわれるような頸筋痛、肩から手にかけての痛み、手のしびれ、手の冷感などであり、後頭神経痛を伴うこともあります。治療は、手術を必要とすることはほとんどありません。保存的療法としてマッサージ、頸部牽引法や温熱療法などの理学療法を行い、鎮痛剤、筋弛緩(しかん)剤、ビタミン剤などの内服、さらに必要に応じて神経ブロックなどが行われる事もあるようです。慢性化した頑固なものは気長に治療することが必要です。編物、裁縫、刺しゅうなど細かいことをせず、手作業を控えること、枕を適当な高さにすることなど、日常生活上の注意も必要です。なお、治療上あるいは予防上、頸部を動かす体操や適当なスポーツが効果のあることも多いです。

☆患者様の状態と施術・・・首や肩の筋緊張が強くいつも「肩が痛い」と言われています。左膝関節の変形があり、立ち上がりや歩行にふらつきがあります。首肩から腕にかけてと、掌や手指の丁寧なマッサージをして、肩のストレッチをしっかり行って痛みを和らげています。

☆患者様のお言葉・・・「マッサージをしてもらうと肩が本当に楽になる」などのおうれしい言葉をいただいております。

マッサージに興味をお持ちの方がおりましたらぜひお気軽に問い合わせしてください。その際に詳しくご説明いたします。
また、訪問マッサージひまわりでは随時無料体験を行っています。マッサージ興味はあるが利用の仕方わからない、どんなことを施術をされるかわからないなど疑問や不安をお持ちの方はぜひ無料体験を受けていただくことをお勧めいたします。

小児用ポリオ感染の患者様の施術のご紹介

2018 年 1 月 26 日 金曜日

マッサージ師の太田です。
今回は小児用ポリオ感染の患者様の施術のご紹介をします。

◎小児用ポリオ感染とは・・・突然、足が麻痺してしまう病気があります。昔は「小児まひ」と呼ばれていました。正式には急性灰白髄炎と言って、英語名から「ポリオ」と呼んでいます。 この灰白髄は脊髄の中の運動神経の集まった場所。脊髄の中の運動神経がポリオウイルスによって破壊されるために、様々な症状が出ます。ポリオウイルスに感染しても、すべてポリオになるわけではなく10人中9人は不顕性感染と言って必ずしも症状が出ないので、ポリオウイルスに感染してもポリオになりません。残りの10人に1人は、風邪のような症状が見られます。 さらにポリオウイルスに感染した1000人の中で1人は四肢の麻痺がおこってきます。例えば入院中に解熱した時に、足を急に動かさなくなりました。このように、熱が下がってから麻痺の症状が出てくることが多いと言われています。歩くことのできる子どもは歩かないという症状ですが、乳児であれば、母親は、おむつを替える時に足がダランとしていることで気づきます。麻痺になってしまうと、その約半数が後遺症として、筋肉が固くなったり、歩けなくなったりします。麻痺の部分は個人差があります。片足、両足であったり様々です。

◎患者様の状態と施術・・・この患者様は、ポリオにより跛行となっております。足関節伸展位、股関節伸展位優位となっており車椅子を押しての歩行しか行えません。
全身に筋緊張がみられる為全身のマッサージにより緊張緩和を促します。下肢のコントロールが上手く行えない傾向の為、下肢の筋力訓練も行なっていきます。

◎患者様のお言葉・・・日ごとに緊張部位に変動がある為、「マッサージの後は体が軽くなる」「よく眠れる」などのお言葉をいただいております。

訪問マッサージひまわりでは随時無料体験を行っています。マッサージ興味はあるが利用の仕方わからない、どんなことを施術をされるかわからないなど疑問や不安をお持ちの方はぜひ無料体験を受けていただくことをお勧めいたします。少しでも良くなる様に、一緒に頑張って行きましょう!

パーキンソン病の患者様の施術のご紹介

2018 年 1 月 16 日 火曜日

マッサージ師の太田です。
今回は、パーキンソン病の患者様の施術のご紹介をします。

◎パーキンソン病とは・・・脳からの命令が全身にうまく伝わらずに身体が動かなくなる病気です。数年かけて徐々に進行していきます。 診断を確定するために、問診・頭部MRI検査・血液検査などを行います。今のところ完全に治る治療法はありませんが、薬物療法・運動療法によって症状を抑えることができます。代表的な症状は4つあり、①安静時に手足が震える(安静時振戦)、②動きが遅くなったり、動かなくなる(無動・寡動)、③腕や足がスムーズに動かなくなる、カクカク動く(筋強剛・固縮)、④前のめりに突進するように歩く、倒れそうになっても立ち直れない(歩行障害・姿勢反射障害)の4つです。

◎患者様の施術とご様子・・・歩き始めの一歩が出にくく、また歩行時のバランスが悪く両下肢に筋力低下が見られます。両上肢に振戦が見られます。両下腿から足部にかけて浮腫が見られます。自律神経症状として便が10日以上も出ないことがある様です。施術は、歩行を安定させるために両下肢の筋力訓練・ROM訓練を行い、便秘の改善のため腹部のマッサージを入念に行います。

◎患者様からのお言葉・・・「マッサージの後は手足が動かしやすくなります。」とのお言葉を頂いております。

マッサージに興味をお持ちの方がおりましたらぜひお気軽に問い合わせしてください。その際に詳しくご説明いたします。
また、訪問マッサージひまわりでは随時無料体験を行っています。マッサージ興味はあるが利用の仕方わからない、どんなことを施術をされるかわからないなど疑問や不安をお持ちの方はぜひ無料体験を受けていただくことをお勧めいたします。

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