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‘マッサージ’ タグのついている投稿

「歩く、立つ、座る」動作が改善するサービスが自宅で受けられる!?岐阜市の訪問リハビリ・マッサージといったら・・・!

2014 年 10 月 29 日 水曜日

●歩行がスムーズにいかない ●ふらついたりと不安定にしか立てない ●長く座っていられない こんな悩みを持ってみえる本人様、ご家族様は少なくないのではないでしょうか? リハビリ・マッサージはこうした方々にこそおすすめのサービスです。 訪問マッサージひまわりでは、マッサージだけに限らず筋力強化訓練や起立・歩行動作訓練を自宅で受けていただくことができます。

マッサージやリハビリが保険で受けられます!

あまり知られてはいませんが、訪問マッサージは保険が適用されるのです。(※医師からの同意書が必要となります。) 後期高齢者の1割負担の方でしたら、自己負担額は交通費も含めて300~500円程度の低料金で受けていただく事ができます。 また、福祉医療受給者証をお持ちの方や生活保護を受けられている方でしたら、公費から施術料がまかなわれるため、自己負担金がかかることなく受けていただく事ができます。 「マッサージやリハビリを受けたいけど料金が高い。」と諦めていた方には、とても安心して受けていただく事ができます。
在宅医療マッサージは厚生労働省により法定料金が決められています。
●「マッサージ治療料」
●「変形徒手矯正術料」
●「往療料」
ご利用者様のご要望・条件により1回あたりの法定利用料が決定されます。

「マッサージ治療料」
<1部位 275円> 通常のマッサージ治療です。
5部位が対象。(右上肢、左上肢、体幹部、右下肢、左下肢)
「変形徒手矯正術料」
<1部位 565円> 関節の可動域訓練です。マッサージ治療も含みます。
4部位が対象。(右上肢、左上肢、右下肢、左下肢)
※部位について 具体的には、「右上肢(右腕)」「右下肢(右足)」「左上肢(左腕)」「左下肢(左足)」「体幹(体)」のことを言います。
「往療料」
厚生労働省保険局の法定計算により、往療計算は直線距離で「治療院」または「直前の患者様」のお宅からの近い方の距離で算定します。
0.1km ~ 2.0km 1.800円
2.1km ~ 4.0km 2.600円
4.1km ~ 6.0km 3.400円
6.1km ~ 16.0km 4.200円
※表記されている金額は、保険割合適応前の金額になります。

施術の様子

suwaru.JPG こちらは、マッサージの様子を撮影したものです。 実は、マッサージを受けれている方は、最初座ってマッサージを受けることができませんでした。 しかし、訪問マッサージをご利用になってから、体幹および四肢の筋肉が徐々につき、今では座ることはもちろん、座っている姿勢を保持する時間が延びました。 さらに、今も立ち上がりのふらつき、歩行時の不安定も改善してきています。 本人様からは「本当に体が全体が楽になってるよ」とお喜びの声もいただいております。 訪問マッサージひまわりは、患者様のお身体の状態が少しでもいい方向へ向かいますよう精一杯施術させていただきます。 「リハビリを受けようか悩んでいる・・」「今の状態をなんとかしたい・・」「マッサージってどんなことするの?」という方は、無料体験も随時行っておりますので、お気軽にご相談くださいませ。 058-234-1386 ●よくあるご質問は→こちら← ●ご利用料金については→こちら←

脳梗塞後遺症・パーキンソン病の利用者様の施術

2014 年 10 月 24 日 金曜日

脳梗塞後遺症やパーキンソン病、変形性関節症などにより歩行困難のため、ベッドや車椅子での生活が中心という方も少なくないのではないでしょうか? しかし、そのような動く機会が少ない生活では、徐々に筋肉のこわばりや緊張、筋力低下、関節の拘縮、全身の血行が悪くなり浮腫(むくみ)や冷えなどの症状がでてきます。 脳梗塞を発症された方の中には、一過性脳虚血発作の症状の一つで手の震えや違和感を感じることがあるので、パーキンソン病に似ているのではと思われる方も多いようです。 実際にはパーキンソン症候群を発症している場合が多いようです。

パーキンソン症候群

・パーキンソン病は発症の原因がはっきりとはわかっていませんが、パーキンソン症候群は脳梗塞などの脳血管障害・薬の副作用・一酸化炭素中毒の後遺症として発症することが多くあります。 ・パーキンソン病の4大徴候(震戦・筋固縮・無動・姿勢反射障害)のうち、2つ以上の症状があるものをいいます。 ・歩幅が小さく歩き出しが出にくいなどの特徴がパーキンソン病と似ていますが、脚が開き気味になる。 ・パーキンソン病患者によくみられる、顔の表情がなくなるような後遺症はほとんど見られません。 なにもしなければ症状が進行して、いい状態から徐々に遠のいてしまいますが、それを予防・改善する方法があります。 その一つが「リハビリ・マッサージ」なのです。 訪問マッサージひまわりでは、施術内容としてマッサージはもちろん、関節可動域訓練、筋力強化訓練、歩行訓練も行っております。

パーキンソン病の歩行の特徴

パーキンソン病を発症された方は、歩行困難となる方が多くみえます。 また多くの場合、歩幅が小さくなり、前に出した片方の足の踵が、反対の足のつま先より後ろにあるといった特徴があります。(小股歩行) 一度歩き出すと止まれなくなる突進歩行もみられます。まれに後方に突進してしまうこともあるようです。 さらに、歩行時には手の振りが消失することもあります。 小股歩行とこの手の振りが消失することが合わさるとさらに歩行困難を悪化させてしまいます。

利用者様の施術の様子

写真は脳梗塞後遺症の利用者様のマッサージ風景です。 くまざうで.JPG マッサージは利用者様の楽な体位にて、全身、また患部中心と状態に合わせて行います。 くまざあし.JPG この利用者様には「ひまわりのマッサージを受けるようになってから体が楽になったよ、ありがとう」とお喜びの声をいただきました。 訪問マッサージひまわりは、利用者様一人一人のお体の状態が少しでもいい方向へ向かうよう、笑顔になっていただけるよう、喜んでいただけるよう施術させていただいております。 マッサージの無料体験、お試しは随時受け付けております。一度、お気軽にご相談ください(^^)

脳梗塞後遺症のリハビリ方法!

2014 年 9 月 27 日 土曜日

脳梗塞や脳出血などの後遺症として片麻痺(片側の手足の麻痺)があります。
拘縮手.JPG
麻痺側の筋肉や関節を動かせない・動かしにくいからとそのままにしてはいませんか?
動かさない筋肉や関節は、どんどん衰え機能を失っていきます。

今は動かせる状態にあっても、なにもしなければいつかは本当に動かせなくなってしまうのです。

写真は、片麻痺の利用者様の手に対し筋肉の緊張を和らげるマッサージと拘縮予防の関節可動域訓練を行なっているところです。

リハビリ・マッサージを定期的にお受けいただいており、始めたころよりも筋緊張の緩和、関節拘縮の改善がみられます。

そのほかの利用者様の声

★つかまり立ちはできるが転倒が多かった利用者様。
「少しずつですが立ち上がってから静止している時間が長くなってきました。」

★股関節の硬縮がみられ、端座位が長時間できず、おむつ交換も疼痛を伴い困難な利用者様。
ご家族様の声:「少しずつではありますが、座れる時間が長くなってきました。」
ご本人様の声:「おむつ交換してもらうときの痛みが楽になった!」

★自分の思うように動けない為、寝たきりの時間が多かった利用者様
「立ち上がることが楽になったからか、起き上がることが多くなりました。」

など、利用者様ご自身やご家族からも多数のお喜びの声もいただいております。

今は何もしていなくても、ほんの少しのリハビリ、運動、マッサージを始めることで、この写真の方のように今よりももっと良い状態へ変化させることができるかもしれません。

脳梗塞とは

脳梗塞とは、脳を栄養する動脈に血栓(血の塊)、凝固塊、脂肪塊、石灰片、腫瘍塊などが詰まって動脈の閉塞、または狭窄が起こり、脳組織に酸素、栄養が不足することで脳が壊死する病気のことをいいます。脳梗塞には脳血栓と脳塞栓の2通りがあります。脳血栓は脳に動脈硬化などの変化が起こり、その基盤の上に血栓が形成されるものをいい、脳塞栓は脳に至る前の他の場所から血管を閉塞する物質が血液の流れに乗って運ばれ、脳の血管をつめてしまうものをいいます。

脳梗塞はラクナ梗塞、アテローム血栓性脳梗塞、心原生塞栓症の3タイプに分類されます。
ラクナ梗塞は、高血圧の人に多く、脳の細い血管に詰まるタイプです。

アテローム血栓性脳梗塞は、生活習慣病(糖尿病、高血圧、高脂血症)による動脈硬化で脳の太い動脈・頚動脈が詰まるタイプです。

心原生塞栓症は、心房細動、急性心筋梗塞、心臓弁膜症により心臓内にできた血栓が脳血管を塞いだ時に突然の発作として起こるタイプです。

症状

症状としては、意識障害、片麻痺、片側の手足や顔面の感覚障害、失語、言語障害などがあります。他にも健忘症、同名性半盲、複視、ふらつき、嚥下障害、しびれ、めまいなどがあります。また、緩徐に進行して認知症などの症状をきたすこともあります。

リハビリ

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脳梗塞後、訪問マッサージなどのリハビリテーション治療でよい成果をあげることができます。関節拘縮の予防、床ずれ予防、沈下性肺炎の予防のための体位変換、他動的関節可動域訓練(施術者が利用者様の関節を動かす訓練)、寝返り動作訓練、床上移動訓練、移動・移乗動作訓練、立ち上がりと歩行訓練、応用歩行訓練などADL(※ADLとは、日常生活動作の略で、起居、移動、食事、更衣、整容、トイレの各動作およびコミュニケーションから成る日常生活に最小限必要と考えられる動作のこと)の向上を目的にリハビリテーションを行います。

早期からのリハビリテーションの介入が回復を促進することが科学的に証明されています。

リハビリは一人の力でおこなうものではありません。

リハビリとは、利用者様ご自身の思いや自分自身に対する尊厳があってから成り立つものです。単に体の機能の回復を目的とした運動ではないのです。そして、リハビリによる体の機能の回復には時間がかかります。

自分が脳梗塞になってしまった現実や再発の恐怖、後遺症からの回復を目指している中で、自分の意志に反するようなリハビリなどをおこなうと「強要されている」と感じてしまい、リハビリに対する意欲が減退してしまい、その効果も十分に引き出せません。また今後の生活に対する気力も削いでしまうことも少なくありません。

リハビリの効果が思うように感じられず、周囲の方ともうまくコミュニケーションがとれず、落ち込んでしまい引きこもりになってしまうこともあります。

これらが原因となり、リハビリに消極的になってしまい、後遺症からの回復が遅れてしまう事が多くあります。

そんなとき、住み慣れた自宅でのリハビリは心にも余裕ができ、その効果を発揮します。しかし、長期間の在宅でのリハビリにはご家族様をはじめとする周囲の関係者の方々のサポートがあって成り立ちます。

脳梗塞のリハビリや後遺症が原因で起こる様々な問題をご本人やご家族様だけで抱え込まず、私たち訪問マッサージなど外部との交流で、後遺症からの回復ストレスの軽減を図ることも大切なのです。

訪問マッサージひまわりでは、通院が困難な方のためにリハビリやマッサージを自宅や施設でお受けいただけるサービスを行なっております。

「どんなものか興味はあるけど不安だなぁ・・・」という方のために、無料体験を随時行っております。

脳梗塞後遺症のリハビリ、マッサージのサービスについてお考えでしたらお気軽にご相談ください。

利用者様のお身体の状態に合わせたマッサージ・リハビリをおこなっています!

2013 年 3 月 5 日 火曜日

こんにちは。コーディネーターの片田です。
ショートステイ2.JPGのサムネール画像今回は、膝に痛みを訴えられている利用者様の施術に同行しました。
最近はかなり冷え込むので「手足がかなり冷たくなってきた。」とおっしゃっていました。
今回は左膝回りが特に痛いとおっしゃっていました。
マッサージは、さするような軽擦法でじっくりとマッサージをされていました。
その場しのぎでのマッサージではなく、先生は反対の右足にも負担がかかっている事を、利用者様にお伝えした上で、両足を一生懸命マッサージされていました。
日常生活で気をつける事をお話しながら、近くにいらっしゃるご家族様にもお伝えしていました。キンキンに冷えた手を最後に先生は優しくマッサージされていました。
先生の手は温かったらしく『あ~気持ちいい』と喜んでいらっしゃいました。
痛みのある場所はどうしてもかばいがちになってしまいます。
訪問マッサージひまわりでは、利用者様のお身体の状態に合わせたマッサージ・リハビリをおこなっています。
こんな方には無料体験がおススメです!
●リハビリマッサージなどのサービスを受けようか悩んでいる
●本人様に少しでも楽になってもらいたい
●お身体の状態を少しでも変えたい
●マッサージについて知りたい
その他、ご不明な点、ご質問などございましたらお気軽にご相談くださいませ。

「初詣を自分の足で歩いて行きたいんです!」目標に向けて全力でサポートしていきます! 

2013 年 3 月 4 日 月曜日

こんにちは。コーディネーターの片田です。
今回は、脳梗塞の後遺症左半身不随の利用者様の施術に同行しました。
ショートステイ1.JPG「左腕の可動域をもっと広げたい!左足を前に出せるようになりたい!」と目標を持っていらっしゃいます。
今の時期は寒いのでどうしても関節の動きが硬くなりがちになってしまいます。
腕の付け根や足の付け根の関節をゆっくり丁寧にほぐすマッサージ屈伸運動をおこないます。
自分一人でできる運動を先生に指導してもらい、ご自身でも時間を見つけて運動を頑張ってみえます。
その結果、左腕の可動域は以前と比べてだいぶ広がりました。まだまだ回復できそうですね。
「初詣を自分の足で歩いて行きたいんです!」とよくお話をされます。
たまに挫けそうになってしまうこともあるそうですが、先生に励ましと再指導を受け頑張っていらっしゃいます。
目標に対する意気込みが伝わってきますね。
我々もその意気込みに負けぬよう、全力でサポートいたします。
目標に向かって一緒に頑張っていきましょう!

骨折による拘縮を防ぐ為の訓練もおこなっています

2013 年 3 月 2 日 土曜日

こんにちは。コーディネーターの片田です。
今回は、以前 左手首の骨折頸椎から腰椎までの圧迫骨折をされた利用者様の施術の様子です。
現在では骨折は改善されたようで、手首や指がだいぶ使えるようになったようですが、まだ物を掴みづらく、すぐに落としてしまうとのことです。
座位で軽擦法で四肢と背中のマッサージをおこない、筋肉の張りをほぐし、血行を促していました。
20121126握力.JPGのサムネール画像
左手首と指のROM訓練もおこないます。
ステキな笑顔でよくお話をされる利用者様です。
今は寝たきりにならないように 腰に注射を定期的にしているそうです。
左手首と指のリハビリをご自身で声をかけながら、すごく頑張っていらっしゃいました。
思わず私まで力が入ってしまいました。
物が掴みやすくなるように、これからも一緒にリハビリを頑張っていきましょうね!

自主リハビリの頑張りすぎには気をつけましょう!

2013 年 3 月 1 日 金曜日

こんにちは。コーディネーターの片田です。
今回は、ギランバレー症候群を発症されている利用者様の施術に同行しました。
ご自身でも日々リハビリを頑張っていらっしゃいます。
このような前向きな姿勢はとても素晴らしいですね。
ギランバレー症候群も、 医師も想像以上の回復を見せていらっしゃるみたいで、ご本人様のモチベーションにも繋がっていらっしゃるみたいです。
130122_1131~01.jpg両側がい位仰がい位四肢のマッサージROM訓練をされています。
自主リハビリを頑張りすぎたらしく、今日は左股関節の内側が少し痛むとの事。右手の小指からの肘に向かっての筋がパンパンで硬かったそうです。
先生にほぐしてもらいながら、日常の動きの中でも、筋肉や関節を痛めない為のアドバイスを受けていらっしゃいました。
利用者様は、リハビリを頑張るものの、自分でどこまでやっていいのか、限界がわからなかったそうなので、このようなアドバイスは必要ですね。
お身体に無理のかからないように自主リハビリを頑張っていきましょう!

「色々アドバイスをしていただける事が本当に有り難いです。」

2013 年 2 月 28 日 木曜日

こんにちは。コーディネーターの片田です。
今回の利用者様は、三年前に脳梗塞で倒れられ、左半身麻痺が残っていらっしゃる方です。
奥様がそばで介護をされています。よくご主人の左上肢をさすってあげているとの事でした。
130122_1605~01.jpgのサムネール画像本日の利用者様は、以前より左下肢が硬くなっていて、曲げ伸ばしが厳しい状態でした。
左下肢のマッサージROM訓練を少し重点において施術していました。
体が冷えてしまい関節の動きが鈍くなってしまったようです。
施術後は柔らかくなりROM訓練のおかげか関節の回りも柔らかくなっていました。
利用者様も「少し痛かったけど、今はとても気持ちが良い。」と おっしゃってました。
先生から利用者様には自分で出来るストレッチ、奥様にはご主人様の足が冷えないように気をつけていただくように(ズボン下を履くなど)アドバイスされていました。
『こうやって家に来ていただいて色々アドバイスをしていただける事が本当に有り難いです。』と奥様がお話されていました。
ご主人様も「また来週も宜しくお願いします。」と、笑顔で頭を下げていらっしゃいました。
このようなステキな笑顔を見せていただけると、とても嬉しくなりますね!

利用者様も声を出して笑っていらっしゃいました!

2013 年 2 月 27 日 水曜日

こんにちは。コーディネーターの片田です。
今回は、ホームでの施術に同行しました。
足がかなり冷えていらっしゃいましたが、車イスからベッドに移る時は、靴下を脱いで素足になられます。
仰がい位にて、右上肢と両下肢のマッサージROM訓練をおこないました。
2012863.JPGのサムネール画像その後 座位にて頸部 ・背中・ 腰のマッサージをおこない、最後に足首のストレッチをおこない仕上げとしました。
右の足首が以前まで曲がらなかったのが 曲がるようになってきていました。
付き添いのご家族様も『わっ!動く!すごいすごい!』とかなり喜んでいらっしゃいました。
ご本人様もよほど嬉しかったのか、『ふふっ』と、声を出して笑っていらっしゃいました。
私は何よりそれにびっくりしました。私が前回お会いした時には、痛い時位しかお顔の表情を出していただけなかったのです。
関節が動くようになってきて、本当に嬉しかったのですね。
こうして少しずつ機能が回復していくと、こちらまで嬉しい気持ちになりますね。

「マッサージはこの時期 救世主だ。」 利用者様の声

2013 年 2 月 26 日 火曜日

こんにちは。コーディネーターの片田です。
本日の利用者様は、関節が固くなってしまった方の施術に同行しました。
本日は、ずっと政治と株のお話をされていました。あまりにも詳しいので私も株をやってみたくなりました。
130122_1605~01.jpg「寒くなってきて 関節が固くなりがちなので、マッサージはこの時期 救世主だ。」とお喜びの声をいただけました。
とても光栄なことで、嬉しく思います。
四肢マッサージROM訓練をメインにおこないました。
さらに、肩・ 頸部・ 頭部のマッサージをおこない、硬くなった筋肉をほぐしていきます。
いつも気持ちよさそうにマッサージを受けていらっしゃいます。
足が結構冷たいので、モコモコのボアの靴下を履いていらっしゃいます。
マッサージ時は、この靴下を脱がれるのでお手伝いが必要です。
以前同行させていただいた時にも靴下を脱ぐのをお手伝いましたが、足首の関節の動きが前より少し柔らかくなっている気がしました。
お手伝いが少しスムーズにおこなうことができました。
次回はさらに関節の動きが柔らかくなっているといいですね。とても楽しみです。

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