インドネシア 介護士へ奮闘

2009年4月23日

入所者の世話をするルシーさん(右)とイマスさん(坂出市の特別養護老人ホーム「きやま」で)
日本とインドネシアの経済連携協定(EPA)で、介護福祉士の資格取得を目指すインドネシア人研修生の女性4人が、
高松、坂出両市の特別養護老人ホーム2施設に着任して、まもなく3か月を迎える。
慣れない介護の現場で、母国との文化や言葉の違いなどに戸惑いつつも、周囲の温かな支援を受けながら、日本語を勉強し、介護技術を磨いている。
本当に海外からのヘルパー、介護士がやってきている。
どのように定着していくのかは不明ですが、いろいろと問題はでてくるかもしれません。
ゆっくり見守りたい問題ですね。


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Posted by 訪問マッサージひまわり at 22:17 / コラム インドネシア 介護士へ奮闘 はコメントを受け付けていません



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